【開催報告】文化庁 平成23年度メディア芸術人材育成支援事業「学生・教員向けセミナー」が開催されました。(7/26開催)

文化庁 平成23年度メディア芸術人材育成支援事業
大学院・大学・専門学校における知的財産教育普及ミッション 学生・教員向けセミナー『今、知的財産を学ぶ意義 ~なぜ知財管理が必要なのか~』が、2011年7月26日に広島県発明協会において開催されました。 


  (講師:上沼紫野氏)           (講師:近藤泰祐氏)
  虎ノ門南法律事務所弁護士      知的財産教育協会事業部長


  本セミナーは、文化庁のメディア芸術人材育成事業として東京コンテンツプロデューサーズ・ラボの主催、知的財産教育協会及び広島県発明協会が協力し開催されたものです。当日は、上沼紫野氏(虎ノ門南法律事務所弁護士)、近藤泰祐氏(知的財産教育協会事業部長)より、「知的財産管理を学ぶ意義」や「国家資格である知的財産管理技能検定」についてご説明いただきました。

多数の方々にご参加いただき、ありがとうございました。