【セミナー】技術のブラックボックス化戦略 & タイムスタンプセミナー(12/8)

自社の技術や研究開発の成果を営業秘密としてブラックボックス化するべきか、それとも特許による権利化にするべきか、技術動向や企業戦略、経営戦略の観点なども踏まえて、使い分けたり、組み合わせたりすることが大切です。
第1部では、自社技術を営業秘密としてブラックボックス化する場合のメリット・デメリットや、ブラックボックス化する技術か否かの判断基準、具体的な管理と運用等について解説いたします。
また、第2部では、独立行政法人工業所有権情報・研修館(INPIT)が、平成29年3月から開始した「タイムスタンプ保管サービス」について解説いたします。

是非この機会にご参加いただきますようご案内申し上げます。

 


◆参加ご希望の方は恐れ入りますが、上記の参加申し込み用紙をFAXでお送りいただくか、
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