【JIPAサテライト セミナー】ケーススタディで学ぶ著作権(12/3)

企業活動を行ううえで、著作権について適切に判断・対応することは、コンプライアンス・リスクマネジメント上もはや避けては通れない重要な行動であるといっても過言ではありません。
社内のプレゼン資料に競合他社の製品情報を載せたい、企業の広告宣伝物等の作成を外部デザイナーに依頼したい、ソフトウェアの開発業務を第三者に委託したい・・・といったごく一般的なビジネスシーンにおいても、著作権は密接かつ多岐にわたり関係してきます。
本研修では、今秋発行予定の別冊資料をテキストとして使用し、著作権の基礎知識を踏まえたうえで、日常的な業務において著作物とかかわる場面を事例として挙げながら、その場合の著作権の取り扱いに関する注意点や考え方について、「こんなときはどうすればいいか?」といった実務的な観点から解説を行う、ケーススタディ方式で講義を進めていきます。
研修当日は、サテライト会場からも質疑応答が可能です。
奮ってご参加いただきますようご案内いたします。

 

 

◆参加ご希望の方は恐れ入りますが、上記の参加申し込み用紙をFAXでお送りいただくか、お問い合わせフォームにて下記を「お問い合わせ内容」にご記入ください。

【セミナー・講演会名】コースNo. コース名
【会社名】(企業でお申し込みの方)
【参加者のご氏名】
【ご住所】
【お電話番号】
【種別】会員(   県発明協会)
【受講料】  円
【支払方法】銀行振込み・現金払い(現金書留・窓口)
【参加補助券】使用する・使用しない

※本研修申込みに際しご提供頂いた個人情報は、本研修への申込みの確認および発明協会実施の各種説明会等のご案内以外には使用いたしません。