Home » 広島県発明協会について » 沿革

沿革

広島県発明協会のあゆみ

大正13年6月25日、産業財産権の奨励・普及を目的に「広島発明協会」として設立されました。
その後、産業財産奨励館(現:原爆ドーム)に事務所を置き、社団法人広島発明協会へと改組し、発明展覧会などの大規模な事業を開催していました。昭和11年、社団法人発明協会の傘下に入り、社団法人発明協会広島県支部となりました。
その後、社団法人発明協会の定款改正により、各支部(東京支部を除く)が平成23年4月1日をもって本部から独立することに伴い、平成22年11月24日に「一般社団法人広島県発明協会」を設立しました。
長年実施してまいりました発明奨励、特許等産業財産権制度の普及啓発及び青少年の創造性の育成指導など公共性の高い諸事業を受け継ぎ、平成23年4月1日より業務を開始いたしました。

大正13年6月25日 産業財産権の奨励・普及を目的に「広島発明協会」として設立.
事務所を産業奨励館(現:原爆ドーム)に構える。
昭和11年 全国発明協会合同会議により改組、社団法人発明協会広島県支部となる。
昭和33年 発明会館を設立、現在の所在地へ移転
平成元年 電子出願モデルルームを設置
平成16年 広島県支部創立80周年
平成22年11月24日 社団法人発明協会の定款改正により、各支部(東京支部を除く)が
平成23年4月1日をもって本部から独立することに伴い、広島県支部は
「一般社団法人広島県発明協会」を設立 

現在に至る

 

あいさつ 協会概要 組織図・役員 備後支会 会員企業